“売らずに売る方法”
こんにちは、菊地です。
多くの人のブログやFBを見ていると
とってももったいないことしてるな〜
と、つくづく思うのです。
それは、読者、お客さんと直接対話していないこと。
僕がいつもクライアントさんに言っていること
それは、『売り込みをしないで、売りなさい!』
この教えを忠実に守っている人は
たった5通のメールで売上をあげることが
できました。
たった5通ですよ。
普通に考えたらありえない!
でも、売らずに売る方法を知ってしまえば、
この方法が最強のセールス方法だと確信するのです
2015/07/07
2012/01/21
車検の案内に力を注ぐ
こんにちは、菊地です。
今日は実際にある自動車整備工場で
行っている売上アップの方法を
お話したいと思います。
簡単に出来てそれでいて経費も
かからない方法なので是非実践して
欲しいと思います。
それは、車検の案内をはがきから封書で出す事です
でもその中に入れるものを吟味する必要があります。
なぜなら、車検に関係ないものを入れてしまっては
お客さんに嫌がられてしまうので、
封書に同封するものはとても大切になってきます。
そこのこの整備工場で行っているのが、
車検に伴い、どうしても交換して欲しいところを
DMを同封する方法です。
この整備工場に提案したのは、
バッテリーの定期交換の案内を書いた
一通の手紙です。
そこには、バッテリーがなくては困ることや
バッテリーの重要性を羅列して書く事で
お客さんにバッテリーの重要性をアピールし
売上にして行く、と言う方法になります。
お客さんに安心して車を乗って頂くには、
どんな場所でも一発でエンジンが始動する事が
保障できれば、その重要性を感じてもらうことができ
それでいて、売上のアップにも繋がり
WIN,WINの関係が構築されます。
この方法なら、切手代が
はがきの50円から80円に変わるだけなので
それほど経費もかからなく
売上があがりますので、是非試してみてください。
今日は実際にある自動車整備工場で
行っている売上アップの方法を
お話したいと思います。
簡単に出来てそれでいて経費も
かからない方法なので是非実践して
欲しいと思います。
それは、車検の案内をはがきから封書で出す事です
でもその中に入れるものを吟味する必要があります。
なぜなら、車検に関係ないものを入れてしまっては
お客さんに嫌がられてしまうので、
封書に同封するものはとても大切になってきます。
そこのこの整備工場で行っているのが、
車検に伴い、どうしても交換して欲しいところを
DMを同封する方法です。
この整備工場に提案したのは、
バッテリーの定期交換の案内を書いた
一通の手紙です。
そこには、バッテリーがなくては困ることや
バッテリーの重要性を羅列して書く事で
お客さんにバッテリーの重要性をアピールし
売上にして行く、と言う方法になります。
お客さんに安心して車を乗って頂くには、
どんな場所でも一発でエンジンが始動する事が
保障できれば、その重要性を感じてもらうことができ
それでいて、売上のアップにも繋がり
WIN,WINの関係が構築されます。
この方法なら、切手代が
はがきの50円から80円に変わるだけなので
それほど経費もかからなく
売上があがりますので、是非試してみてください。
2012/01/17
名ばかりのコンサルたんとはいらない
こんにちは、菊地です。
今日は、実際に現場での声を聞いた
感想を書きたいとを思います。
多くの整備工場では、現在の主な収入源としては
車検がほぼ全体の80%あまりを占めている事が
リサーチする事で分かりました。
そして、一般整備は昔ほどないようなのです。
そこで、今後の経営を考えていく時には
やはり車検の入庫台数を増やすことを
メインで考えそして、付随して
点検と整備をどのように促進していくのか
そこが課題になると考える必要があるようです。
そして、車検の入庫率を高めていく工夫と
車検に合わせてどのようにして
付加価値を付け、1台当たりの単価を
あげていくかが、今後の経営を安定させるかどうかの
課題になってくることでしょう。
そこで、客単価を上げるには?
車検はお客さんにとってはとても
不透明で車検自体がなにをやっているのか
分かりにくいことなので、
車検の説明をしっかりすることが
客単価をあげる策のようなきがします。
フロントとお客さんの信頼関係を
構築することができれば、
安売りすることだけが
お客さんの望みではないことも
自動車整備工場のフロントとと
話をする事で見えてきました。
師が常に言っている
「現場の声を聞き、色々な角度から
リサーチする事が、コンサルの仕事なのだ」
このことを実感することができたので
すごく有意義だったと思います。
湾岸の映画でもこんな事を
青島くんが言っていたのを思い出しました。
「事件は会議室で起こっているんじゃない
現場で起こっているんだ」と
多くのコンサルタントは、机上の空論で
会社や商店をコンサルしている
しかし、僕は、今までの経験を元に
やったことや聞いたことから、
現場で最適な集客方法や
売上をあげる方法を教えたいと思った
そんな一日でした。
今日は、実際に現場での声を聞いた
感想を書きたいとを思います。
多くの整備工場では、現在の主な収入源としては
車検がほぼ全体の80%あまりを占めている事が
リサーチする事で分かりました。
そして、一般整備は昔ほどないようなのです。
そこで、今後の経営を考えていく時には
やはり車検の入庫台数を増やすことを
メインで考えそして、付随して
点検と整備をどのように促進していくのか
そこが課題になると考える必要があるようです。
そして、車検の入庫率を高めていく工夫と
車検に合わせてどのようにして
付加価値を付け、1台当たりの単価を
あげていくかが、今後の経営を安定させるかどうかの
課題になってくることでしょう。
そこで、客単価を上げるには?
車検はお客さんにとってはとても
不透明で車検自体がなにをやっているのか
分かりにくいことなので、
車検の説明をしっかりすることが
客単価をあげる策のようなきがします。
フロントとお客さんの信頼関係を
構築することができれば、
安売りすることだけが
お客さんの望みではないことも
自動車整備工場のフロントとと
話をする事で見えてきました。
師が常に言っている
「現場の声を聞き、色々な角度から
リサーチする事が、コンサルの仕事なのだ」
このことを実感することができたので
すごく有意義だったと思います。
湾岸の映画でもこんな事を
青島くんが言っていたのを思い出しました。
「事件は会議室で起こっているんじゃない
現場で起こっているんだ」と
多くのコンサルタントは、机上の空論で
会社や商店をコンサルしている
しかし、僕は、今までの経験を元に
やったことや聞いたことから、
現場で最適な集客方法や
売上をあげる方法を教えたいと思った
そんな一日でした。
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